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検索結果 52 件

  1. 授業で使える!一人1台端末を活用促進するための情報サイト「情報たまてばこ ~ぱっく~」をご活用ください

    一人1台端末を活用した「個別学習」や「協働学習」で使える無料アプリケーションの使い方や、活用方法、活用事例などを中心に情報発信をしています。一人1台端末の活用をサポートするための情報サイトとして随時更新しておりますので、日々の授業や校内研修などにお役立てください。 サイトURL 情報たまてばこ ~ぱっく~ 情報たまてばこ ~ぱっく~ は、教育の情報化に特化した専門企業のJMCが2021年4月から運営しています。 公開ニュースリリース

  2. 【GIGAスクール構想に関する意識調査】先生が今後取り組みたい授業は「協働学習」「オンライン授業」が多数。一方で、約8割の先生が「児童・生徒による情報漏えい」に不安を感じると回答。

    2022年1月27日 株式会社JMC(本社:東京都港区、代表取締役社長:坂本憲志)は、GIGAスクール構想で整備された児童・生徒一人1台端末(以下、GIGA端末)を整備した自治体を対象に「GIGAスクール構想に関する意識調査」を実施しました。12自治体、1,437名の先生方にご協力いただき、GIGA端末の活用頻度や課題を分析しました。 サマリー ● GIGA端末を「週1回以上」活用している割合は、先生方が78%、児童・生徒が68% ● GIGA端末の活用の課題は「研修や自己研...

  3. 算数の授業で、正多角形をプログラムで描く。サポートを受けながらプログラミング教育を実践中。

    西東京市立芝久保小学校では、算数の授業でプログラミング教育に取り組んでいます。2018年3月、6年1組と2組で算数「パソコンを使って、正多角形を描こう」という授業を行いました。子供たちはパソコン教室に集まり、一人1台のパソコン環境で「Scratch(スクラッチ)」を使って正多角形の作図に取り組みました。 「試行錯誤すること」が重要と呼び掛ける 先生方は授業のはじめに「今日の授業は、算数とScratchのコラボだよ」と呼び掛け、いつもの算数にゲーム感覚の楽しい要素が加わることを...

  4. プログラミング教育を教科に取り入れた授業の実施。サポートを受けてスムーズな授業運営が可能に。

    品川区立立会小学校では、プログラミング教育を進めています。 電子黒板などの機器活用は進んでいる一方、プログラミング教育はまだ一部の先生が模索しているだけという状況でした。その中で、先陣を切って学習指導要領に例示されている単元でプログラミング教育の授業実践をした、理科の新村哲先生にお話を伺いました。 子供たちのためにタブレット端末を活用した授業を実施したい 「平成29年の夏に40台のタブレット端末が整備されて、1クラスであれば全員が使えるようになりました。整備された機器を子供た...

  5. 授業でタブレット端末を活用し、授業時間を有効活用。授業準備の負担も軽減。

    東京学芸大学附属竹早中学校は、教員育成を目的とした大学の附属校として、教育効果を高めるために、さまざまな手法により授業改善を重ねています。竹早中学校は、生徒一人1台環境を見据えて、平成28年4月から試験的にタブレット端末の活用を開始しました。 班でタブレット端末やチラシを囲んで朝食の献立を話し合い 「100円で作れる朝食を考えてみましょう。社会科で習ったと思いますが、日本の相対的貧困率は約16%であり、これは誰にでも起こり得る問題と言えます」と、授業を始めるのは家庭科の酒井先...

  6. ICT活用に不可欠なICT支援員。先生と一緒に授業研究に取り組んで、実践例を増やす

    東京学芸大学附属小金井小学校は、教員養成を主たる目的とした大学の附属小学校として授業研究に積極的に取り組み、その成果を広く教育界に発信しています。また、東京学芸大学の教育実践研究支援センターと連携し、教育の情報化に対応できる教員を養成するための実践的な活動を展開しています。 2012年の夏には普通教室の全室に電子黒板を設置。翌年タブレット端末も導入しました。同小学校では、毎年多くの大学3~4年生が教育実習を行っており、「ICTを活用した情報教育を研究している実習生が有効な研究...

  7. ICT支援員の対応力を評価ICTを使って魅力的な授業をしたい先生が増えた

    藤枝市では「教育日本一」を目指して、確実に学力が定着する授業作りや、子供の個性や才能、創造性の育成に向けた特色ある教育などが行われています。その一環として、学校ICT環境の整備と活用にも注力をされ、平成21年度の文部科学省による「スクール・ニューディール」構想では、藤枝市として約5億4000万円の財源を確保。市内の小・中学校に2400台の教育用PCやデジタルテレビなどを導入し、教育の情報化を飛躍的に進めました。 ICT機器が整備された反面で、PC導入当初から多くの学校で操作方...

  8. プロのサポートを受けながら、ICTの活用状況を把握。積極的に情報発信し、市全体でICT活用が活性化。

    相模原市教育委員会は、校務の効率化や、一人1台の端末を各校が積極的かつ効率的に活用できるよう、市立小・中学校等全校にICT支援員を派遣するなど、JMCと協力しながら、さまざまな支援を行っています。各校にICT活用を任せるのではなく、教育委員会がそれぞれの学校のICT活用状況を把握しながら、ICT化を進めていく取り組みや成果について、相模原市教育センター学習情報班の森匠氏(当時)にお話を伺いました。 取り組みへの統一感を持たせ、意識の共有を 相模原市では、教育委員会が中心になり...

  9. 千代田区にて、ICTカリキュラムコーディネーターの支援を開始しました

    2022年4月、株式会社JMC(本社:東京都港区、代表取締役社長:坂本 憲志)は、東京都千代田区向けに「ICTカリキュラムコーディネーター」の支援事業を開始しました。 ICTカリキュラムコーディネーターは、授業でICTを効果的に活用するために、授業の設計段階から支援を行います。2022年度は、千代田区立神田一橋中学校と千代田区立お茶の水小学校に対して、年間指導計画に対応したICT活用目的・活用方法の提案や、教科や学年を横断的に捉えた授業案の検討などの長期的な授業設計を支援しま...

  10. タブレット端末の導入で、子供の学習活動が大きく変化。自転車の補助輪のように、支えてもらえる安心感。

    湯河原町では2020年4月から町内全ての小・中学校に一人1台端末を導入しています。翌年からJMCの「GIGAスクールサポーター」の支援も開始し、町を挙げて運用を進めています。どのように一人1台端末を活用し、授業や子供たちの意識はどう変わったのか。湯河原町教育委員会の中嶋先生と湯河原町立吉浜小学校の時村先生にお話を伺いました。 授業の内容も、子供たちの活動も大きく変化 「本校では全学年に一人1台 ChromebookTM を導入し、毎日授業で使っています。3年生から6年生はロー...

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