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検索結果 37 件

  1. 子供たちや先生の「ありがとう」がやりがいに【募集】 ICT支援員 登録スタッフ

    2022年1月7日 株式会社JMCでは、業務の拡大にともない、事前登録していただけるICT支援員を募集しています。ご登録いただいた方には、ICT支援員の仕事が発生した際に優先してご案内をいたします。事前研修や電話サポートなど手厚い支援で、安心して働いていただける環境を整えています。 【業務紹介】 小中学校に訪問し、先生や子供たちがICT機器を使う場面で、操作サポートをしていただきます。 ・ICT機器を使用した授業のサポート ・教材作成 ・ホームページ更新支援 ・先生からの問い...

  2. 教育情報誌『Educo』にICT支援員の取り組みが掲載されました。

    2021年9月、教育出版株式会社が発行する教育情報誌『Educo』に、株式会社JMC(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:坂本 憲志)のICT支援員が執筆した記事「ICT支援員が必要な理由とは? 三つの視点+αで学校デジタル化を乗り切る」が掲載されました。記事では弊社ICT支援員の島田が、相模原市での支援活動を通して、学校の情報化におけるICT支援員の役割について紹介しています。 ICT支援員とは、学校の先生方や子供たちのICT利活用を支援する人材です。ICT支援員制度は、自...

  3. ICT支援員

    ICT支援員は、授業や校務でのICT利活用をサポートする人材です。パソコン本体の設定やソフトウェア使用のサポート、電子黒板やデジタル教科書の活用支援、授業で使うICT機器の準備、学校ホームページの更新など、先生方のお悩みやご要望に幅広くお応えします。 「ここが違う」JMCのICT支援員 授業と校務を幅広くサポート ICT支援員が授業に参加し、授業中の機器の不具合にもその場で対応。先生方や子供たちのICT利活用をサポートします。校務では各種利用方法の説明、学校ホームペー...

  4. ICT支援員を小学校340校に派遣。子供たちのために、まずは教員のサポートを。

    横浜市では、2018年度にICT支援員事業を実践推進校2校で試行実施し、2019年度からは市内の小学校340校に対象を広げ、ICT支援員を月2回程度の頻度で派遣しています。その経緯と成果について、実践推進校の横浜市立北山田小学校から板倉校長先生と中久喜先生、横浜市教育委員会事務局学校教育企画部小中学校企画課から情報教育担当の吉田主任指導主事、髙橋氏、佐賀氏の5名にお話を伺いました。 ICTに詳しい特定の教員に負担が集中していた 北山田小学校では、ICT支援員が派遣される前から...

  5. 子供たちや先生の「ありがとう」がやりがいに【募集】 ICT支援員 登録スタッフ

    2020年9月25日 株式会社JMCでは、業務の拡大にともない、事前登録していただけるICT支援員を募集しています。ご登録いただいた方には、ICT支援員の仕事が発生した際に優先してご案内をいたします。事前研修や電話サポートなど手厚い支援で、安心して働いていただける環境を整えています。 【業務紹介】 小中学校に訪問し、先生や子供たちがICT機器を使う場面で、操作サポートをしていただきます。 ・ICT機器を使用した授業のサポート ・教材作成 ・ホームページ更新支援 ・先生からの問...

  6. 学校と教育委員会をつなぐ存在ICT支援員は先生のパートナー

    東京都板橋区は2014年に「板橋区教育ICT化推進計画」を策定し、ICT機器の導入や活用の促進に取り組んできました。2015年には区立小学校・中学校2校を実証実験校に指定し、ICT支援員を配置。2016年から全区立小学校・中学校・特別支援学校でのICT支援員事業をスタートしました。同年に全校整備された電子黒板や、段階的に導入されたタブレット端末(1校あたり一クラス分)を効果的に活用していくためには、学校に寄り添ったICT支援員のサポートが不可欠だったといいます。ICT支援員の...

  7. 校務支援システムの導入に伴い、ICT支援員を配置。自主的な研修会など、教職員から高い評価を得る

    豊島区では、平成26年4月から区立の小・中学校全校で校務支援システムが本格的に稼働しています。また、校務支援システムの構築と同じタイミングで、ICT支援員事業もスタートしました。その経緯と成果について、豊島区教育委員会事務局教育部庶務課庶務担当係長の入澤氏、豊島区教育委員会事務局教育部庶務課学校ICTグループの池田氏、豊島区教育委員会事務局教育部庶務課学校ICTグループ・政策経営部情報管理課基盤グループの畑氏にお話を伺いました。 入澤氏は、校務支援システムの導入にあたって、当...

  8. ICT活用に不可欠なICT支援員。先生と一緒に授業研究に取り組んで、実践例を増やす

    東京学芸大学附属小金井小学校は、教員養成を主たる目的とした大学の附属小学校として授業研究に積極的に取り組み、その成果を広く教育界に発信しています。また、東京学芸大学の教育実践研究支援センターと連携し、教育の情報化に対応できる教員を養成するための実践的な活動を展開しています。 2012年の夏には普通教室の全室に電子黒板を設置。翌年タブレット端末も導入しました。同小学校では、毎年多くの大学3~4年生が教育実習を行っており、「ICTを活用した情報教育を研究している実習生が有効な研究...

  9. ICT支援員の対応力を評価ICTを使って魅力的な授業をしたい先生が増えた

    藤枝市では「教育日本一」を目指して、確実に学力が定着する授業作りや、子供の個性や才能、創造性の育成に向けた特色ある教育などが行われています。その一環として、学校ICT環境の整備と活用にも注力をされ、平成21年度の文部科学省による「スクール・ニューディール」構想では、藤枝市として約5億4000万円の財源を確保。市内の小・中学校に2400台の教育用PCやデジタルテレビなどを導入し、教育の情報化を飛躍的に進めました。 ICT機器が整備された反面で、PC導入当初から多くの学校で操作方...

  10. 東京都千代田区が「学校情報化認定先進地域」に認定。JMCのICTカリキュラムコーディネーターなどを導入。

    株式会社JMC(本社:東京都港区、代表取締役社長:坂本 憲志)が支援する東京都千代田区が、2022年6月5日に日本教育工学協会(JAET)が実施する学校情報化認定の「学校情報化先進地域」に認定されました。 「学校情報化認定先進地域」とは、「学校情報化優良校(※)」の認定を受けた学校数が自治体内80%以上(千代田区では区立全小・中・中等教育学校が認定)で、さらに学校情報化認定委員会の審査を受けて認定された地域のことです。千代田区では、ICTを活用した教育を推進してきたことが評価...

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