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検索結果 37 件

  1. JETSS

    JETSS(ジェッツ)は、教育委員会や学校における「情報化推進」のワンストップサービスです。コンサルティングからシステム設計・構築、導入、運用・保守、活用促進まで、ご要望に応じた最適なサービスをワンストップでご提供します。教育の情報化は、私たちにお任せください。先生が「子供たちのために情熱を注ぐこと」に集中できるよう、力を尽くします。...

  2. 算数の授業で、正多角形をプログラムで描く。サポートを受けながらプログラミング教育を実践中。

    西東京市立芝久保小学校では、算数の授業でプログラミング教育に取り組んでいます。2018年3月、6年1組と2組で算数「パソコンを使って、正多角形を描こう」という授業を行いました。子供たちはパソコン教室に集まり、一人1台のパソコン環境で「Scratch(スクラッチ)」を使って正多角形の作図に取り組みました。 「試行錯誤すること」が重要と呼び掛ける 先生方は授業のはじめに「今日の授業は、算数とScratchのコラボだよ」と呼び掛け、いつもの算数にゲーム感覚の楽しい要素が加わることを...

  3. 論理的思考力を「教科横断的に」身に付けるプログラミング教育を外部人材と実践

    東京学芸大学附属小金井小学校は、教科横断的な視点でプログラミング教育の取り組みを進めています。 2018年2月には、4年生の総合的な学習の時間で「Sphero SPRK+(スフィロ スパークプラス)」を使った授業を行いました。このSPRK+は球体のロボットで、速度や時間、角度を専用アプリで指定すると、転がったり方向転換したりしながら移動します。子供たちは4、5人のグループに分かれ、指定したとおりにSPRK+が動くことを実感しながらプログラミングを体験しました。 教科・領域横断...

  4. ICTによって、主体的・対話的で深い学びを生み出す

    次期学習指導要領が小学校では2020年度、中学校では2021年度に全面実施され、「主体的・対話的で深い学び(アクティブ・ラーニング)」を中心とした学校に変わろうとしています。東京学芸大学附属竹早中学校では、教室に大型提示装置や実物投影機を配置し、さらに一部の教科ではタブレット端末を活用しています。これらは主体的・対話的で深い学びを生み出すことにも役立っています。竹早中学校の勝岡副校長、社会科の上園先生、家庭科の酒井先生にお話を伺いしました。 以前からICTをアクティブ・ラーニ...

  5. 庁内LANと統合し、セキュアな環境を実現。指導要録の電子化により、教員の事務負担を減らす

    豊島区では、「としま教育の情報化ビジョン(平成24年3月)」に基づき、校務支援システムの導入計画を策定しました。その後、Windows XP のサポート終了に伴い、校務パソコンの入れ替えが必要になったことから計画を再検討。平成25年度中に、学校ネットワークを構築するとともに、校務支援システムを導入することにしました。そこには、限られた予算で大きな効果を得るための工夫があったといいます。導入の経緯と成果について、豊島区教育委員会事務局教育部庶務課庶務担当係長...

  6. 機器の整備だけでない、総合的な教育情報化計画を策定現場でどう進めていくかが明確になり、教職員の意識が向上

    「確かな学力」を育む教育を目指している茨城県土浦市。児童・生徒の学力向上のために教育の情報化を推進し、平成26年3月に「土浦市教育情報化計画」を策定しました。計画策定の経緯やJMCに委託した理由、その成果について、土浦市教育委員会指導課指導主事の中島氏と学務課係長の矢口氏にお話を伺いました。 ICTの活用を促進するために、現場の実態に即した計画を策定 土浦市では、小学校20校、中学校8校のICT機器を段階的に導入。平成25年度時点では、各学校のパソコン教室にパソコンを約40台...

  7. ~より一層、誰もが、いつでも、 簡単に使用できるICT環境を目指して~  「教室のICT化」とサポート体制

    都心に位置するある教育委員会では「使いやすく、管理しやすいICT環境」をコンセプトに、学校の情報化を推し進めています。 2009年度の文部科学省の学校ICT環境整備事業を活用し、全教員に一人1台のパソコン配備、校務用ネットワークの構築、教育用ネットワークの構築などを進めました。 また、独自に「教室のICT化」を考案し、「誰もが、いつでも、簡単に使用できるICT環境」を整えました。整備したICT環境の活用をサポートする「ICT支援員」事業も、その取り組みの一つです。 教育現場で...

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